営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -5億6939万
- 2020年12月31日
- 5億842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△300,649千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。2021/08/13 15:37
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの「仏壇仏具・墓石」及び「飲食・食品・雑貨」は、小売事業であります。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仏壇仏具卸売事業などであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△300,649千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2021/08/13 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は130億57百万円(前年同期比5.9%減)となりました。2021/08/13 15:37
営業利益は5億8百万円(前年同期は営業損失5億69百万円)、経常利益は5億66百万円(前年同期は経常損失5億61百万円)となり、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた緊急事態宣言に伴う臨時休業期間中に発生した固定費等(人件費2億15百万円、賃借料等設備経費1億円)を特別損失に計上したことと、7月以降に申請した新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金をはじめとした助成金(2億2百万円)を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億69百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。