- 8229
- 2015/08/26
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 17.47倍
- 2010年以降
- 赤字-82.94倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.5-1.41倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CFSコーポレーション(8229)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月20日
- 698億8400万
個別
- 2011年8月20日
- 525億1200万
- 2012年8月20日 +2.15%
- 536億4300万
- 2012年8月31日 ±0%
- 536億4300万
- 2013年8月31日 +10.33%
- 591億8300万
- 2014年8月31日 +3.2%
- 610億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の競争力ある店舗フォーマットを開発するために、250坪標準型店舗の実験店を4月に実施、増床店舗にて水平展開を図っています。また、500坪大型店舗の実験店を7月にオープンし下期の増床店舗に展開すべく検証を進めています。2014/10/09 13:27
第2四半期累計期間における売上高に関しては、消費増税前の駆け込み需要への対応が奏功、またその反動への影響を最小限に抑えることにより、既存店の前期比は3.9%増と大幅な伸びとなりました。また調剤部門の売上高は前期比7.4%増と引き続き順調に推移しました。この結果、売上総利益は、売上高3.2%増加と売上総利益率0.4%改善等により4.4%増となりました。一方、販売費及び一般管理費は、積極的に販売攻勢を進めたことにより販促関連費用が増加しましたが、働き方改革による労働生産性の向上により人件費のコントロールを図り、1.1%の増加にとどめました。
店舗については、「新沢田店」(静岡県沼津市)や「宿河原店」(川崎市多摩区)等を出店するとともに、「東田中店」(静岡県御殿場市)をはじめとする大型改装に取組みました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は、新規出店9店(閉店9店)を加え、神奈川県160店、静岡県88店、東京都他60店、合計308店となり、うち調剤取扱店舗は前期末より3店増えて109店となりました。