- #1 会計方針に関する事項(連結)
③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④小規模企業等における簡便法の採用
2025/06/26 15:03- #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
E-Ship信託に残存する当社株式を、E-Ship信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度末664百万円、1,478,100株、当連結会計年度末227百万円、505,600株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2025/06/26 15:03- #3 重要な契約等(連結)
(注)1.①借入人は、契約締結年度以降の決算期の末日における借入人の連結・単体それぞれの貸借対照表における純資産の部の金額を、契約締結年度の前年の決算期の末日における純資産の部の金額の75%もしくはそれぞれの直前期の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
②借入人は、借入人の契約締結年度以降の決算期の連続する2期について、各年度の決算期における連結・単体それぞれの損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2025/06/26 15:03