9831 ヤマダ HD

9831
2026/04/13
時価
5269億円
PER 予
25.74倍
2010年以降
6.08-45.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.44-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
3.12%
ROE 予
2.2%
ROA 予
0.99%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマダ HD(9831)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1367億5000万
2009年3月31日 +22.6%
1676億6000万
2010年3月31日 +4.98%
1760億1700万
2011年3月31日 +1.46%
1785億7900万
2012年3月31日 +8.62%
1939億8100万
2013年3月31日 +15.12%
2233億300万
2014年3月31日 +4.21%
2327億1200万
2015年3月31日 -1.3%
2296億8600万
2016年3月31日 -2.19%
2246億6300万
2017年3月31日 -1.86%
2204億7600万
2018年3月31日 -1.78%
2165億5600万
2019年3月31日 -2.89%
2103億700万
2020年3月31日 -3.65%
2026億3800万
2021年3月31日 -2.77%
1970億2700万
2022年3月31日 +2.08%
2011億2200万
2023年3月31日 +0.41%
2019億4300万
2024年3月31日 +1.99%
2059億6100万
2025年3月31日 +2.32%
2107億3300万

有報情報

#1 固定資産処分損の注記(連結)
※5. 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物(除却損、売却損)160百万円727百万円
その他(除却損、売却損)4827
2025/06/26 15:03
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※4. 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物187百万円598百万円
土地1,5071,160
2025/06/26 15:03
#3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3. 国庫補助金等により、次のとおり圧縮記帳を行っております。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物及び構築物104百万円-百万円
その他3-
2025/06/26 15:03
#4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗及び事業所を基本単位とし、また転貸店舗、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。なお、無形固定資産に含まれるのれん及び商標権については、管理会計上の区分に従った事業を基準とし、一部の連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。この他に、本社・工場等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗資産、事業用資産、遊休資産及び共用資産については、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,943百万円)として特別損失に計上しました(なお、デンキセグメントに係る減損損失額は6,167百万円であります。)。その内訳は、「建物及び構築物」5,510百万円、「土地」19百万円、「リース資産」729百万円、「その他有形固定資産」1,364百万円、「無形固定資産」70百万円、「その他投資その他の資産」248百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、主に正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等を基に評価し、リース資産、商標権を除く無形固定資産及びその他投資その他の資産については、正味売却価額を零として評価しています。商標権については使用価値により測定しており、使用価値は零として算定しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 15:03

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