ジュンテンドー(9835)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 8659万
- 2010年2月28日
- -2億9718万
- 2011年2月28日
- 3348万
個別
- 2009年2月28日
- 1億8173万
- 2010年2月28日
- -2億2330万
- 2011年2月28日
- 9124万
- 2012年2月29日 +8.94%
- 9940万
- 2013年2月28日
- -2億1211万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/05/27 9:36
(注)第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高及び営業収入(千円) 12,245,383 23,488,460 33,635,787 43,040,982 税引前中間(四半期)純利益又は税引前当期純損失(△)(千円) 453,699 842,130 601,326 △360,661 中間(四半期)純利益又は当期純損失(△)(千円) 321,009 572,677 391,782 △361,281 1株当たり中間(四半期)純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) 39.58 70.61 48.31 △44.55 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失のため記載しておりません。2026/05/27 9:36
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品別売上高では、家庭雑貨・家庭電器が114億2千8百万円で前事業年度比5億6千5百万円の減少、趣味・嗜好が59億7千2百万円で前事業年度比3億7千7百万円の減少、農業・園芸が119億2百万円で前事業年度比1億9千4百万円の増加、建築・DIYが115億3千7百万円で前事業年度比2億7百万円の減少、その他の売上が12億4千4百万円で前事業年度比1億6千5百万円の減少、関連事業が2千6百万円で前事業年度比2億5千万円の減少となりました。2026/05/27 9:36
損益面では、営業利益は2億3千8百万円で、前事業年度比2億3千4百万円(49.6%)の減少となり、経常利益は2億8百万円で前事業年度比2億4千9百万円(54.4%)の減少、当期純損失は3億6千1百万円(前事業年度は当期純利益1億5千2百万円)となりました。
店舗につきましては、ホームセンター1店の開店と、1店の全面改装を実施し、新店への移転に伴う閉店も含むホームセンター6店及びブックセンター1店を閉店いたしました。これにより、当事業年度末の店舗数は116店(ホームセンター116店)となり、前事業年度末比6店の減少となりました。なお、ブックセンター1店の閉店により、当社のブックセンター事業は終了しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/05/27 9:36
項目 前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 損益計算書上の当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 152,602 △361,281 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 152,602 △361,281 普通株主に帰属しない金額(千円) - -