- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が261,062千円増加し、繰越利益剰余金が256,416千円減少しております。なお、損益に与える影響はありません。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は12.71円減少しております。1株当たり当期純利益に与える影響はありません。
2016/05/23 10:07- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2016/05/23 10:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の固定負債の残高は121億3千1百万円で前事業年度比27億7千2百万円(29.6%)の増加となりました。この主な要因は、長期借入金26億6千2百万円の増加によるものであります。
(純資産)
当事業年度末の純資産の残高は103億9千6百万円で前事業年度比7千9百万円(0.8%)の減少となりました。この主な要因は、利益剰余金4千万円、その他有価証券評価差額金3千8百万円の減少によるものであります。
2016/05/23 10:07- #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
(1)1株当たり純資産額 1,288円84銭
(2)1株当たり当期純利益 29円89銭
2016/05/23 10:07- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前事業年度末(平成27年2月28日) | 当事業年度末(平成28年2月29日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 10,476,551 | 10,396,695 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 10,476,551 | 10,396,695 |
2 1株当たり当期純利益
2016/05/23 10:07