- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
b 流動負債
① 支払手形
2023/05/29 10:27- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の売上高は8億9千1百万円減少し、売上原価は9億2千3百万円減少し、売上総利益は3千1百万円増加し、営業収入は8億9千5百万円減少しております。また、販売費及び一般管理費は8億6千5百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ1百万円増加しております。繰越利益剰余金の当期首残高は3千9百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」に相当する金額は、当事業年度の貸借対照表より「契約負債」として表示しております。加えて、前事業年度の損益計算書において、「営業収入」に表示していた「業務受託収入」は、当事業年度より「その他の営業収入」に含めております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2023/05/29 10:27- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末の固定資産の残高は219億4千6百万円で前事業年度比18億9千万円(9.4%)の増加となりました。この主な要因は、有形固定資産16億3千6百万円の増加によるものであります。
(流動負債)
当事業年度末の流動負債の残高は130億6千5百万円で前事業年度比17億6千万円(15.6%)の増加となりました。この主な要因は、短期借入金8億円及び設備関係支払手形3億4百万円の増加によるものであります。
2023/05/29 10:27- #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
(※3)貸借対照表では流動資産にある、1年以内に償還される建設協力金(貸借対照表計上額92,645千円)も含めて表示しております。
(※4)貸借対照表では流動負債にある、1年内返済予定の長期借入金(貸借対照表計上額2,296,306千円)も含めて表示しております。
当事業年度(2023年2月28日)
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