構築物(純額)
個別
- 2013年2月20日
- 34億1800万
- 2014年2月20日 -11.73%
- 30億1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8年~47年2014/05/13 10:03
構築物 10年~40年
機械及び装置 7年~12年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2014/05/13 10:03
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日) 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 除却損 建物及び構築物 45百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 20 - 売却損 建物及び構築物 - 11 機械装置及び運搬具 - 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2014/05/13 10:03
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年2月20日) 当連結会計年度(平成26年2月20日) 建物及び構築物 338百万円 315百万円 差入保証金 69 69
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/05/13 10:03
資産の種類 増減区分 内容 金額(百万円) 建物 減少 太田店 60 構築物 増加 ニトリモール相模原 152 土地 増加 東京都調布市 1,804 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/05/13 10:03
当社グループは、事業の種類毎に資産をグルーピングしております。そのうち一部の店舗においては収益性を勘案し、減損損失を計上しました。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県ふじみ野市他 店舗 建物及び構築物 21
回収可能価額を正味売却価額により測定している場合には、固定資産税評価額等に基づき算出しております。また、使用価値により測定している場合には、使用価値を零として算出しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/05/13 10:03
建物及び構築物 8年~47年
機械装置及び運搬具 2年~12年