建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年2月20日
- 1037億6300万
- 2018年2月20日 +3.37%
- 1072億5800万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2018/06/01 15:31
前連結会計年度(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 当連結会計年度(自 平成29年2月21日至 平成30年2月20日) 建物及び構築物 603 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 37 169 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/01 15:31
前連結会計年度(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 当連結会計年度(自 平成29年2月21日至 平成30年2月20日) 除却損 建物及び構築物 40 百万円 77 百万円 機械装置及び運搬具 1 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/01 15:31
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年2月20日) 当連結会計年度(平成30年2月20日) 建物及び構築物 2,079 百万円 1,933 百万円 差入保証金 23 50
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/01 15:31
当社グループは、事業の種類毎に資産をグルーピングしております。そのうち一部の店舗については収益性を勘案し、減損損失を計上しました。また、当社グループの土地のうち時価が下落したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しました。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県磐田市 店舗 建物及び構築物等 6 北海道上川郡 遊休 土地 4
回収可能価額を正味売却価額により測定している場合には、固定資産税評価額等に基づき算出しております。また、使用価値により測定している場合には、使用価値を零として算出しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/01 15:31
建物及び構築物 5年~40年
機械装置及び運搬具 4年~12年