無形固定資産
連結
- 2019年2月20日
- 188億5700万
- 2020年2月20日 +30.45%
- 245億9900万
個別
- 2019年2月20日
- 78億
- 2020年2月20日 +53.82%
- 119億9800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づく定額法によっております。2020/05/15 13:11 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/05/15 13:11
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日) 建設仮勘定 - 35 無形固定資産その他 13 12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2020/05/15 13:11
流動資産は、現金及び預金が568億44百万円、商品及び製品が20億19百万円、受取手形及び売掛金が30億61百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ525億46百万円増加いたしました。固定資産は、IFRS第16号「リース」の適用による使用権資産等の有形固定資産が53億45百万円、また、ニトリネットの刷新や新基幹システムの設計開発によりソフトウェア等の無形固定資産が57億42百万円増加したため、前連結会計年度末に比べ114億13百万円増加いたしました。これらの結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ639億60百万円増加し、6,832億47百万円となりました。
流動負債は、その他が19億76百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ20億47百万円増加いたしました。固定負債は、長期借入金が20億28百万円、退職給付信託の拠出により退職給付に係る負債が18億58百万円減少し、リース債務が47億58百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ12億43百万円増加いたしました。これらの結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ32億91百万円増加し、1,223億85百万円となりました。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/05/15 13:11
当連結会計年度における設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産を含む。)の総額は26,191百万円で、主にグローバル新システム設計やベトナムのファブリック事業増設、店舗の新設及び来期以降の出店等に係るものであります。
また、当社グループは家具・インテリア用品の販売事業を主たる事業としており、商品別設備投資額の把握が困難なため、合計投資額のみ記載しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、上記に係る耐用年数は主に20年であります。2020/05/15 13:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、上記に係る耐用年数は主に20年であります。2020/05/15 13:11
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づいております。2020/05/15 13:11