天満屋ストア(9846)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 21億1740万
- 2010年2月28日 -14.23%
- 18億1611万
- 2011年2月28日 -9.1%
- 16億5080万
- 2012年2月29日 -6.72%
- 15億3990万
- 2013年2月28日 -1.92%
- 15億1032万
- 2014年2月28日 -8.96%
- 13億7500万
- 2015年2月28日 -91.42%
- 1億1803万
- 2016年2月29日 -27.68%
- 8536万
- 2017年2月28日 +12.02%
- 9562万
- 2018年2月28日 -31.15%
- 6583万
- 2019年2月28日 -81.14%
- 1241万
- 2020年2月29日 -4.75%
- 1182万
- 2021年2月28日 -77.22%
- 269万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 有形固定資産のうち担保に供しているもの及び対応する債務は次のとおりであります。2025/05/26 11:29
前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 対応する債務 短期借入金、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)、支払手形及び設備支払手形の一部 1,250,000 千円 948,445 千円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 差入保証金及び敷金は、主に出店時に預託したものであり預託先の信用リスクに晒されておりますが、預託先の信用状況を把握し残高管理を行っております。2025/05/26 11:29
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのすべてが1年内の支払期日であります。
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びリース債務は主に設備投資に係る資金調達であります。借入金のうち、変動金利の借入金は金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち一部については、支払利息の固定化を図るためにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。