天満屋ストア(9846)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 6億9939万
- 2010年11月30日 +71.47%
- 11億9926万
- 2011年11月30日 +20.76%
- 14億4826万
- 2012年11月30日 -4.05%
- 13億8956万
- 2013年11月30日 -16.95%
- 11億5397万
- 2014年11月30日 +33.94%
- 15億4564万
- 2015年11月30日 +15.27%
- 17億8170万
- 2016年11月30日 +11.38%
- 19億8441万
- 2017年11月30日 -7.49%
- 18億3585万
- 2018年11月30日 -10.2%
- 16億4856万
- 2019年11月30日 -16.52%
- 13億7616万
- 2020年11月30日 +19.39%
- 16億4303万
- 2021年11月30日 -6.18%
- 15億4146万
- 2022年11月30日 +7.28%
- 16億5365万
- 2023年11月30日 -6.35%
- 15億4870万
- 2024年11月30日 +7.27%
- 16億6132万
- 2025年11月30日 -4.94%
- 15億7920万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/01/11 11:05
2 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
報告セグメントごとの固定資産の減損損失の計上額は、「小売事業」235,113千円であります。2024/01/11 11:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループは、このような厳しい環境下において、営業力の強化と収益力の向上に取り組むとともに、危機管理やコンプライアンスの徹底によるコーポレート・ガバナンスの強化及び持続可能社会の実現に注力してまいりました。2024/01/11 11:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益(売上高及び営業収入)は434億68百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は15億48百万円(前年同四半期比6.3%減)、経常利益は16億38百万円(前年同四半期比3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億49百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。