- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額360,229千円には、セグメント間の債権に対する相殺消去△1,116,166千円、全社資産1,476,396千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2017/06/26 10:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2017/06/26 10:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/26 10:28- #4 業績等の概要
事業拡張につきましては、平成28年4月に真備店(岡山県倉敷市)を、9月にアリオ倉敷店(岡山県倉敷市)を、平成29年1月に倉敷笹沖店(岡山県倉敷市)をそれぞれ新設いたしました。
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は新設店舗などの売上寄与もあり754億43百万円(前連結会計年度比2.3%増)となり、営業利益は25億5百万円(前連結会計年度比0.8%減)、経常利益は23億39百万円(前連結会計年度比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億35百万円(前連結会計年度比39.2%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2017/06/26 10:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、新設店舗などの売上寄与もあり、前連結会計年度に比べ17億32百万円増加し、722億86百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。
② 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、営業総利益が2億93百万円増加したものの、販売費及び一般管理費が3億14百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ20百万円減少し、25億5百万円(前連結会計年度比0.8%減)となりました。
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