当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億7908万
- 2014年3月31日 +0.67%
- 1億8027万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7957万
- 2014年3月31日 +7.57%
- 1億9316万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 10:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 13.53 10.76 12.17 △6.51 - #2 業績等の概要
- 店舗数につきましては、平成25年5月亀戸駅前店及びニューヨーカーズ・カフェ千駄ヶ谷駅前店を、平成25年7月伊勢佐木町店を、平成26年2月BLENZcoffee元町中華街店を閉店いたしましたので、112店舗(内1店舗はFC)となりました。2014/06/30 10:12
その結果、当連結会計年度の業績は売上高6,773百万円(前年同期比205百万円増)で上場以来過去最高売上を達成いたしました。営業利益は398百万円(前年同期比93百万円増)、経常利益は449百万円(前年同期比76百万円増)、当期純利益は180百万円(前年同期比1百万円増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 10:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ76百万円(前年同期比20.5%増)増加し449百万円となりました。この主な要因は、営業利益の増加によるものであります。2014/06/30 10:12
(当期純利益)
当連結会計年度の当期純利益は180百万円(前年同期比0.7%増)となりました。営業利益の増加に比して増加率が低い要因は、減損損失61百万円等を計上した結果であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 10:12
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (うち新株予約権) (16,502) (69,726) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ――――――― ―――――――