- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,701,119 | 3,393,210 | 5,080,748 | 6,773,875 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 164,351 | 298,525 | 443,794 | 382,400 |
2014/06/30 10:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/06/30 10:12- #3 事業等のリスク
①喫茶業への依存について
当社グループは、売上高の大半を喫茶事業によっており、そのため業績は、喫茶事業の取り巻く環境の影響を受けやすい構造にあります。喫茶業界は価格や業態が多様化しており一層競争が激化しております。当社グループは、拡大する市場の中でシェアを確保していくため、商品開発に力を注ぐとともに、ホスピタリティーサービスの充実に努めてまいります。これらの施策がうまく機能しなかった場合、今後の業績に影響を与える可能性があります。
②出店政策について
2014/06/30 10:12- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設及び改修
(注)1.上記予定金額には、敷金及び保証金は含んでおりません。
2.増加能力は、月額予想売上高を表示しております。
3.浅草新仲見世通り店及び田町三田口店は4月、ミヤマ珈琲練馬春日町店は5月に開店しております。
4.上記金額には、消費税等は含まれておりません。2014/06/30 10:12 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べて205百万円(前年同期比3.1%増)増加し6,773百万円となり、上場以来過去最高売上を達成いたしました。
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