- 9853
- 2026/09/03
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 13.36倍
- 2010年以降
- 赤字-137.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.45-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 12.83%
- ROA 予
- 7.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 67億7387万
- 2015年3月31日 +6.79%
- 72億3377万
個別
- 2014年3月31日
- 65億7495万
- 2015年3月31日 +6.99%
- 70億3436万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 9:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,787,836 3,591,258 5,394,376 7,233,777 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 140,353 215,637 313,432 492,386 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/29 9:54
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ①喫茶業への依存について2015/06/29 9:54
当社グループは、売上高の大半を喫茶事業によっており、そのため業績は、喫茶事業の取り巻く環境の影響を受けやすい構造にあります。喫茶業界は価格や業態が多様化しており一層競争が激化しております。当社グループは、拡大する市場の中でシェアを確保していくため、商品開発に力を注ぐとともに、ホスピタリティサービスの充実に努めてまいります。これらの施策がうまく機能しなかった場合、今後の業績に影響を与える可能性があります。
②出店政策について - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設及び改修
(注)1.上記予定金額には、敷金及び保証金は含んでおりません。
2.増加能力は、月額予想売上高を表示しております。
3.ミヤマ珈琲グランエミオ大泉学園店及び新宿西口1丁目店は4月、横浜西口北幸店は6月に開店しております。
4.上記金額には、消費税等は含まれておりません。2015/06/29 9:54 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/29 9:54
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べて459百万円(前年同期比6.8%増)増加し7,233百万円となりました。