固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 44億4204万
- 2021年3月31日 -12.85%
- 38億7136万
個別
- 2020年3月31日
- 44億1271万
- 2021年3月31日 -13.01%
- 38億3879万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/02 14:28
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/07/02 14:28
有形固定資産
主として、店舗におけるPOSレジであります。 - #3 事業等のリスク
- ⑩減損会計について2021/07/02 14:28
当社グループを取り巻く事業環境の変化等により、店舗ごとの収益性が著しく低下した場合には、「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により、当社グループの保有する固定資産について減損損失の計上が必要になり、その場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪主要商品の仕入価格の変動 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/02 14:28
①有形固定資産(リース資産除く)
定率法によっております。 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2021/07/02 14:28前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物
工具、器具及び備品18,273千円 772 5,378千円 515 計 19,045 5,893 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/02 14:28 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/02 14:28
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/02 14:28
e> 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 賞与引当金 固定資産減価償却超過額 敷金及び保証金の償却
e> (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/02 14:28
e> (注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、固定資産減価償却超過額及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。繰延税金資産 賞与引当金 固定資産減価償却超過額 敷金及び保証金の償却
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/07/02 14:28
投資活動によるキャッシュ・フローは187百万円の支出(前年同期は326百万円の支出)となりました。これは主に、敷金及び保証金の回収による収入が221百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が321百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 店舗固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失491,737千円、固定資産2,252,714千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2021/07/02 14:28 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 舗固定資産の減損2021/07/02 14:28
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。2021/07/02 14:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)