営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -12億2460万
- 2021年9月30日
- -6億6400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/11 12:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ12,749千円減少しておりますが、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。
また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、2021年6月ミヤマ珈琲大宮大成町店、9月銀座2丁目店を閉店いたしましたので101店舗となりました。2021/11/11 12:45
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,067百万円(前年同期比131百万円増)となり、営業損失は664百万円(前年同四半期は営業損失1,224百万円)、経常損失は151百万円(前年同四半期は経常損失1,206百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は162百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,105百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、5,706百万円となり前連結会計年度末に比べ351百万円の減少となりました。これは主に、投資その他の資産が333百万円、流動資産のその他が162百万円減少したことによるものであります。