- 9853
- 2026/09/03
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 13.36倍
- 2010年以降
- 赤字-137.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.45-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 12.83%
- ROA 予
- 7.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 76億4660万
- 2018年3月31日 +1.4%
- 77億5386万
個別
- 2017年3月31日
- 74億8142万
- 2018年3月31日 +1.58%
- 75億9945万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/07 14:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,967,654 3,923,231 5,841,700 7,753,864 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 144,047 464,903 574,665 323,281 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/07 14:47
単一製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ①喫茶業への依存について2023/03/07 14:47
当社グループは、売上高の大半を喫茶事業によっており、そのため業績は、喫茶事業の取り巻く環境の影響を受けやすい構造にあります。低価格の同業他社も多く競争が激化しております。当社グループは、拡大する市場の中でシェアを確保していくためコスト削減を進め、価格競争にも対応していく方針ですが、これらの施策がうまく機能しなかった場合、今後の業績に影響を与える可能性があります。
②出店政策について - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)経営成績2023/03/07 14:47
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べて107百万円(前期比1.4%増)増加し7,753百万円となりました。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設及び改修
(注)1.上記投資予定額には、敷金及び保証金は含んでおりません。
2.増加能力は、月額予想売上高を表示しております。
3.ミヤマ珈琲大船駅前店は6月に開店しております。
4.上記金額には、消費税等は含まれておりません。2023/03/07 14:47