繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 3625万
- 2023年3月31日 +77.24%
- 6426万
個別
- 2022年3月31日
- 3617万
- 2023年3月31日 +77.39%
- 6417万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 9:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
e> 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 役員退職慰労引当金 退職給付引当金 賞与引当金 固定資産減価償却超過額 敷金及び保証金の償却 税務上の繰越欠損金 その他 繰延税金資産小計 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 評価性引当額小計 繰延税金資産合計 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 繰延税金負債合計 繰延税金資産の純額 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 9:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
e> (注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。繰延税金資産 役員退職慰労引当金 退職給付に係る負債 賞与引当金 固定資産減価償却超過額 敷金及び保証金の償却 税務上の繰越欠損金(注)2 その他 繰延税金資産小計 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 評価性引当額小計(注)1 繰延税金資産合計 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 繰延税金負債合計 繰延税金資産の純額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/28 9:24
固定資産は、3,454百万円となり前連結会計年度末に比べ16百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が3百万円減少したものの、敷金及び保証金が5百万円、繰延税金資産が28百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.店舗固定資産の減損」の内容と同一であります。2023/06/28 9:24
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、入手可能な情報に基づいた最善の見積りであると判断しております。一方で、将来の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の影響は回復傾向にあるものの、一定の影響は継続すると見込まれ、また、ウクライナ情勢の長期化や為替変動に起因する物価高の影響が長期化した場合など仮定の見直しが必要となった場合には、将来キャッシュ・フローの見積りに影響を受け、結果として翌連結会計年度において減損損失が発生する可能性があります。2023/06/28 9:24
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額