売上高
連結
- 2014年6月30日
- 2億1100万
- 2015年6月30日 -2.84%
- 2億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/14 10:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、早期に黒字転換を実現し、さらに持続的成長への道筋が見えるように努めてまいりました。「NEW愛眼プロジェクト」で築き上げた営業基盤を有効に活用し、対処すべき課題と真摯に向き合うことで、商品開発とサービスのレベルアップ、営業体制の効率化に鋭意取り組んでおります。2015/08/14 10:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、主に眼鏡小売事業の売上高が増加に転じたことにより、売上高は4,222百万円(前年同四半期比3.0%増)となりました。また、売上総利益率は0.5%改善し、広告宣伝費や人件費などの営業経費の支出が減少したことによって、営業利益は51百万円(前年同四半期は営業損失90百万円)、経常利益は85百万円(前年同四半期は経常損失74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失102百万円)となりました。今後ともお客様の支持が得られる店づくりの推進と一層のコスト削減に取り組み、収益基盤の強化に努めてまいります。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。