営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2900万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 3億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△65百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2018/02/14 10:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△37百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、お客様からの支持・信頼の獲得に焦点を当てた諸施策による事業収益の拡大と、経費コントロールなどによる経営効率の向上を進めることで、成長軌道のスタート点である黒字化に取り組んでまいりました。2018/02/14 10:05
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、主に眼鏡小売事業の既存店売上が順調に推移したことにより、売上高は12,475百万円(前年同四半期比2.4%増)と増収となり、売上総利益率は0.7ポイント改善しました。一方、広告宣伝費の効率的な運用など経費コントロールの徹底に努めたことにより、販売費及び一般管理費は8,329百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。この結果、営業利益は338百万円(前年同四半期は営業利益29百万円)、経常利益は395百万円(前年同四半期比349.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は329百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失221百万円)となりました。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。