- 9854
- 2026/09/24
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 27.37倍
- 2010年以降
- 赤字-1326.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-1.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.58%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△25百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2021/02/12 10:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△30百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は10,180百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が期初から5月にかけて顕著に現れ、来店客数が大幅に落ち込んだため、第1四半期連結会計期間は前年同四半期比で35.9%減となりました。第2四半期以降当第3四半期連結会計期間末日までの期間は、緊急事態宣言解除を受け、売上は回復し、前年同期比で5.1%減となりました。売上総利益率は、主に価格施策や品種別の売上構成比の変化の影響で0.9ポイント上昇しました。一方、経費面では、経費コントロールの徹底を図り、チラシやCMなど販売促進施策の見直しによる広告宣伝費の抑制、その他の販売費の削減、休業店舗のテナント家賃の減免、休業や営業時間の短縮による時間外勤務の減少などにより、販売費及び一般管理費は7,503百万円(前年同四半期比7.4%減)となりましたが、売上高販管費率は大幅な売上高の減少が響き6.1ポイント上昇しました。2021/02/12 10:09
この結果、営業損失は361百万円(前年同四半期は営業利益198百万円)、経常損失は293百万円(前年同四半期は経常利益246百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は357百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益151百万円)となりました。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。