建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 9億9900万
- 2022年12月31日 +3.6%
- 10億3500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の認識に至った経緯として、昨今の競争激化等により店舗等の収益性が低下しているため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(134百万円)として計上しております。2023/02/13 10:46
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、重要性の高い土地・建物については不動産鑑定士による不動産鑑定評価額に基づき評価しております。また、その他の土地については路線価による相続税評価額に基づき評価し、その他の資産については、処分見込価額としております。場所 用途 種類 金額 大阪府等 店舗及び広告設備 建物及び構築物 27百万円 その他 2百万円