- 9854
- 2026/09/18
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 27.37倍
- 2010年以降
- 赤字-1326.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-1.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.58%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△24百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2023/02/13 10:46
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△36百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/13 10:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、6月までは、新型コロナウイルス感染症の感染状況が落ち着きを取り戻し、各方面の活動制限の緩和措置が実施されたことに伴い、ようやく人流が戻ってきましたが、7月以降、感染第7波、感染第8波と感染拡大を繰り返し、その都度客足にも影響を及ぼすことになったため、売上高は10,724百万円(前年同四半期比2.6%増)と前年同四半期比では増収となったものの、大型商業施設内の店舗を中心に客足の回復が鈍く、依然としてコロナ前の売上水準には戻っておりません。経費面では、活動制限の緩和を受け、折り込みチラシやDM、テレビCMなどの広告宣伝費を増強しましたが、一方で経費コントロールの徹底を図ったことで、販売費及び一般管理費は7,834百万円(前年同四半期比2.2%増)となり、売上高に対する販管費の割合は減少しました。2023/02/13 10:46
この結果、営業損失は338百万円(前年同四半期は営業損失421百万円)、経常損失は267百万円(前年同四半期は経常損失294百万円)となりました。また、特別損失として減損損失134百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は468百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失369百万円)となりました。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。