- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/08/07 10:32- #2 業績等の概要
一方、環境に対する配慮から、上記2店舗及び既存店である田富店、須玉店の合計4店舗に太陽光発電システムを設置いたしました。
なお、当事業年度において、2店舗(甲州店・富士川店)を出店し、2店舗(塩山店・山梨店)を閉店いたしました。従いまして、当事業年度末店舗数は山梨県に13店舗、神奈川県に6店舗及び東京都に3店舗の合計22店舗であり、売場面積は91,092㎡であります。また、当事業年度の売上高は174億51百万円(前期比0.7%減)営業利益は3億22百万円(前期比31.2%増)、経常利益は3億56百万円(前期比22.1%増)、当期純利益は2億11百万円となりました。
(2) 主要用品部門別の状況
2014/08/07 10:32- #3 生産、受注及び販売の状況
(2) 受注実績
売上高に対する受注高の割合が低いため、記載を省略しております。
(3) 販売実績
2014/08/07 10:32- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において「売上高」「売上原価」に含めていた「完成工事高」、「完成工事原価」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2014/08/07 10:32- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
売上高におきましては、同業種・異業種間による競争激化により、依然として厳しい状況にあることなどからダイニング用品部門は前期比1.6%減、ホームファニシング用品部門は前期比5.7%減、デイリー用品部門は前期比5.4%減、シーゾナル用品部門は前期比7.6%減、カルチャー用品部門は前期比2.0%減及びその他用品部門が前期比2.8%減となりました。一方、2月の記録的な大雪の影響により、長靴などの作業用品及び健康ケア関連等、ペット用品など園芸・ペット用品部門は前期比1.8%増、新店をオープンしたことにより建築資材・木材の販売が好調に推移したDIY用品部門は前期比4.1%増、また、太陽光発電システムの販売を伸ばしたリフォーム部門は前期比18.2%増となりました。これらの結果、全体としては、前事業年度を0.7%下回り、174億51百万円となりました。
②売上総利益
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