- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注)平成25年9月1日付で、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。
2014/05/23 10:12- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2014/05/23 10:12- #3 業績等の概要
そして「多様な人材を取り込み、その人材が実力を十二分に発揮できて、正当な評価を受ける」という企業文化を強化するための促進元年として、多様性を促進していくためのインフラ整備と人事交流をスタートし、あわせて長期的視点に立った人材育成のための研修・教育制度を構築してまいります。
当連結会計年度の連結売上高は、前年と比べ88億19百万円増加し、1,734億18百万円となりました。利益につきましては、原材料価格の高止まり等の影響を受けたものの、 連結営業利益21億79百万円、連結経常利益32億70百万円、連結当期純利益は6億98百万円と増益となりました。
連結売上高 1,734億18百万円 (前期 連結売上高 1,645億99百万円)
2014/05/23 10:12- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
3 決算日後の法人税等の税率の変更
2014/05/23 10:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④当期純利益又は当期純損失
法人税、住民税及び事業税17億74百万円、法人税等調整額△2億28百万円、少数株主損失76百万円を計上した結果、当期純利益は6億98百万円(前期 当期純損失3億64百万円)となりました。
(3) 財政状態に関する分析
2014/05/23 10:12- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 平成25年9月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っています。これに伴い、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額(△)を算定しています。
2014/05/23 10:12- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
当期純利益金額又は
当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) |
| 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) | | |
| 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) | △364 | 698 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) | △364 | 698 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 51,394,600 | 51,394,600 |
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