営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- -7億5600万
- 2014年5月31日
- 8億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△767百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△791百万円、セグメント間取引消去61百万円、及びのれんの償却額△37百万円が含まれております。2014/07/11 10:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社4社を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△767百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△791百万円、セグメント間取引消去61百万円、及びのれんの償却額△37百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/11 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/07/11 10:10
当第1四半期連結累計期間(平成26年3月1日から平成26年5月31日)の連結業績は、連結売上高が443億25百万円(前年同期比4.2%増)、連結営業利益は8億85百万円(前年同四半期は連結営業損失7億56百万円)、連結経常利益9億44百万円(前年同四半期は連結経常損失4億3百万円)、連結四半期純利益5億55百万円(前年同四半期は連結四半期純損失4億97百万円)となりました。
平成26年4月1日より施行された消費税の増税の影響は、各セグメントにおいて当第1四半期末まではほとんど見られず、すべてのセグメント別の売上高、セグメント利益で増収増益を達成いたしました。特に国内吉野家が大幅な増益となっております。