営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 3億5100万
- 2014年11月30日 +305.13%
- 14億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,818百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,870百万円、セグメント間取引消去165百万円、及びのれんの償却額△113百万円が含まれております。2015/01/13 10:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社4社を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,991百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,069百万円、セグメント間取引消去191百万円、及びのれんの償却額△113百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/13 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/01/13 10:21
当第3四半期連結累計期間(平成26年3月1日から平成26年11月30日)の連結業績は、連結売上高が1,327億96百万円(前年同期比4.0%増)、連結営業利益は14億22百万円(前年同期比304.8%増)、連結経常利益17億88百万円(前年同期比74.3%増)、連結四半期純利益4億78百万円(前年同四半期は連結四半期純損失2億76百万円)となりました。
当社グループは、成長テーマである「リ・イノベーション」を実現していくため、よりスピーディーな意思決定が可能となるグループ経営体制への見直しを進めております。前期より開始したグループ間での人事交流の活性化、グループ商品本部による仕入れの共通化や、㈱吉野家インターナショナルによるグループ各社の海外事業展開の統括も開始いたします。また、指導・監督層や幹部候補層の人材にリーダー教育を実施していく「グループアカデミー」も本格稼働いたします。「リ・イノベーション」の実現のため、ダイバーシティ(人材構成の多様化)の推進も引き続き行ってまいります。