純資産
連結
- 2014年2月28日
- 434億1200万
- 2015年2月28日 +35.76%
- 589億3800万
- 2016年2月29日 -2.04%
- 577億3300万
個別
- 2014年2月28日
- 374億1100万
- 2015年2月28日 +36.37%
- 510億1800万
- 2016年2月29日 -0.36%
- 508億3500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/05/20 10:16
この結果、当連結会計年度末の資本剰余金が12億95百万円減少しております。また、当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は12億95百万円減少し、当連結会計年度の1株当たり純資産額は20.07円減少しております。
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法2016/05/20 10:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ38億38百万円増加し、535億58百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が10億12百万円減少した一方で、長期借入金が29億34百万円、1年内返済予定の長期借入金が31億38百万円、短期借入金が61百万円増加したことによります。2016/05/20 10:16
純資産は、前連結会計年度末に比べ12億5百万円減少し、577億33百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末に対し、2.0ポイント減少し、51.7%となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/05/20 10:16 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/05/20 10:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/20 10:16
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額(百万円) 58,938 57,733 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 602 240 (うち少数株主持分(百万円)) (602) (240)