無形固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 41億200万
- 2019年2月28日 +1.29%
- 41億5500万
個別
- 2018年2月28日
- 5200万
- 2019年2月28日 +999.99%
- 11億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費2019/11/11 14:19
減価償却費の調整額の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共有資産としての有形固定資産、無形固定資産に係るものです。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてアークミールおよび吉野家における店舗設備(機械装置及び運搬具)であります。2019/11/11 14:19
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/11/11 14:19 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2019/11/11 14:19
当社および連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、本社・工場等については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 吉野家シンガポール(Rochor Canal Road, Singapore他) 店舗 建物等 351 本社 無形固定資産 5 ハッピーレストランインドネシア(Lippo Mall Puri and Pacific Place他) 店舗 建物等 67
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、主に不動産鑑定基準に基づく鑑定評価額などに合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを1.12%~4.14%で割引いて算出しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失48億53百万円に減価償却費67億円および減損損失51億7百万円等を加えた収入に対して、たな卸資産の増加6億30百万円及び法人税等の支払額24億89百万円等の支出により、28億30百万円の収入(前年同期は93億74百万円の収入)となりました。2019/11/11 14:19
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得73億71百万円および無形固定資産の取得8億30百万円等の支出により、90億34百万円(前年同期は83億79百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金111億96百万円等の収入に対して、長期借入金の返済64億85百万円および配当金の支払額12億90百万円等の支出により、24億61百万円の収入(前年同期は42億円の支出)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/11/11 14:19
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2019/11/11 14:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法