売上高
連結
- 2021年5月31日
- 11億6800万
- 2022年5月31日 +18.58%
- 13億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)2022/07/14 10:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、各事業セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微です。2022/07/14 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2022/07/14 10:04
当第1四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)の業績は、売上高402億82百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益4億40百万円(前年同期は2億6百万円の営業損失)、経常利益21億70百万円(前年同期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億60百万円(前年同期比4.8%減)となりました。
国内事業の売上高は、まん延防止等重点措置の延長による影響を受けましたが、重点措置が解除された3月22日以降は回復傾向にあります。立地や時間帯によっては、未だ力強い回復には至らないものの、3年ぶりとなる行動制限のない5月の大型連休では国内事業の既存店売上高が新型コロナウイルス感染症拡大前の2019年水準まで回復しています。海外事業においては、中国はロックダウンの影響で厳しい状況が続いていますが、依然としてアメリカは好調に推移しており、アセアン各国も回復してきています。