四半期報告書-第59期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年8月11日を払込期日とする公募による自己株式の処分(一般募集)を行い自己株式処分差益が7億33百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が132億80百万円減少しております。
また、平成26年8月26日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分(オーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連する第三者割当)を行い自己株式処分差益が70百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が12億73百万円減少しております。
また、平成26年7月25日開催の取締役会決議に基づき、平成26年8月28日に自己株式2,300,000株の消却を行っており、資本剰余金が8億3百万円、利益剰余金が19億98百万円及び自己株式が28億2百万円それぞれ減少しております。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が111億39百万円、利益剰余金が380億88百万円、自己株式が7億33百万円となっております。
当社は、平成26年8月11日を払込期日とする公募による自己株式の処分(一般募集)を行い自己株式処分差益が7億33百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が132億80百万円減少しております。
また、平成26年8月26日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分(オーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連する第三者割当)を行い自己株式処分差益が70百万円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が12億73百万円減少しております。
また、平成26年7月25日開催の取締役会決議に基づき、平成26年8月28日に自己株式2,300,000株の消却を行っており、資本剰余金が8億3百万円、利益剰余金が19億98百万円及び自己株式が28億2百万円それぞれ減少しております。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が111億39百万円、利益剰余金が380億88百万円、自己株式が7億33百万円となっております。