- 9878
- 2026/09/04
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 662.04倍
- 2010年以降
- 赤字-120.6倍
(2010-2026年) - PBR
- -11.25倍
- 2010年以降
- 0.15-111.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -1.7%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成28年3月21日 至平成28年12月20日)2018/02/02 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「リユース事業の拡大」については、リユース商材の確保と買取代金を新品の購入に充てていただく『循環型ショッピング』のお勧めに注力してまいりました。使わなくなったブランド品を買取り、欲しかった新商品購入のきっかけづくりを通じ、新しい消費のカタチをお客様に提案することで、新品販売との相乗効果を図っております。なお、一昨年のスタート以来、買取り件数は毎月、対前月実績を更新し増加を続けております。2018/02/02 16:03
「EC事業(インターネットショップ)の拡大」については、本店サイトでの販売構成比を高めるため、外部サイトや検索エンジンンからの流入を増やすべく、掲載アイテムや検索キーワードなどの情報追加に注力しております。また、外部サイトのモール企画ページへの商品掲載を積極的に行い、売上高の伸長につとめております。
「中低価格帯商品の展開を強化」、「主要ブランドの集中仕入・集中販売」については、商品分類別価格帯別の売上・在庫分析等に基づき、店舗ごとの特色も加味した展示アイテムの展開と販売商品の補充を徹底し、ご購入客数は既存店全店舗での対前年増、閉鎖店舗も含めた全店ベースでも対前年増となり、商品回転率と売上総利益率の改善につなげております。