経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年12月20日
- -412万
- 2018年12月20日
- -161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△298,450千円は、本社経費等の調整額であります。2019/02/01 15:29
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外商部門等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△289,576千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。2019/02/01 15:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リユース事業においては、当社のこれまでのブランド事業の強み(上場企業の信頼、販売力、商品知識)を最大限に生かし、ショッピングセンターを中心に大規模催事の開催、既存社員の教育研修と長年蓄積してきた新品販売データを活用し、自社買取の強化による収益力の向上に取組んでまいりました。2019/02/01 15:29
これらの結果、EC部門が9%、リユース部門が18%売上高を伸ばしたましたが、既存実店舗は夏場の天候要因から苦戦を強いられたことに加え、不採算店舗撤退の影響もあり、売上高は5,296百万円(前年同期比9.2%減)、営業損失は114百万円(前年同期は28百万円の営業損失)、経常損失は143百万円(前年同期は60百万円の経常損失)、特別損失として投資有価証券評価損19百万円、閉鎖予定店舗の減損損失7百万円を計上したことなどにより四半期純損失は179百万円(前年同期は86百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。