経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年12月20日
- 987万
- 2020年12月20日 +14.28%
- 1128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△257,642千円は、本社経費等の調整額であります。2021/02/01 15:11
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益としております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外商部門等であります。
2.セグメント利益の調整額△257,642千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益としております。2021/02/01 15:11 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり外商部門等であります。
2.セグメント利益の調整額△257,642千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益としております。2021/02/01 15:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新規事業である「人材紹介及び派遣事業」につきましては、中国の新幹線教育グループとの合弁会社である㈱リニアスタッフ(当社出資比率70%)を設立し、業務に必要な許認可の取得が完了しており、海外渡航規制の解除後には稼働できる状況であります。2021/02/01 15:11
これらの結果、売上高は4,538百万円(前年同期比6.5%減)、売上総利益は1,128百万円(前年同期比3.0%減)となりましたが、コスト面では、臨時休業や時短営業による営業料負担の減少、雇用調整助成金の活用による人員シフト体制の見直し、スマホアプリ活用による販促費カットなどのコスト削減により、販売費及び一般管理費は1,092百万円(前年同期比16.3%減)となりました。これらの結果、営業利益は35百万円(前年同期は142百万円の営業損失)、経常利益は5百万円(前年同期は158百万円の経常損失)、新型感染症関連損失14百万円とそれに対応する補助金収入12百万円の特別損益の計上もあり、四半期純損失は5百万円(前年同期は168百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当第3四半期会計期間では、営業損益で76百万円、経常損益で66百万円、四半期純損益で62百万円の利益計上となっております。