- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額4,946千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,857千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
6.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益としております。
2022/06/20 16:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり外商部門等であります。
2.セグメント利益の調整額△373,240千円は、セグメント間取引消去△3,593千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△369,646千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント資産の調整額993,443千円は、セグメント間取引消去△60,183千円、報告セグメントに帰属しない全社資産1,053,627千円であります。全社資産の主なものは、現金及び預金、本社機能に係る資産であります。
4.減価償却費の調整額4,946千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,857千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
6.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益としております。2022/06/20 16:49 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
単品管理商品…個別法
それ以外 …移動平均法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~17年
その他 4~20年2022/06/20 16:49 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果獲得した資金は177百万円となりました。主な内訳は、新規出店などの設備投資で有形固定資産の取得による支出78百万円、差入保証金の差入による支出53百万円、システム投資による無形固定資産の取得による支出19百万円などがありましたが、所有する土地の売却で有形固定資産の売却による収入340百万円を計上できたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/20 16:49- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)…
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法
2022/06/20 16:49- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法
2022/06/20 16:49