コックス(9876)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 19億6971万
- 2010年2月20日 -34.18%
- 12億9641万
- 2011年2月20日 +39.78%
- 18億1206万
- 2012年2月20日 +10.47%
- 20億177万
- 2013年2月28日 -92.01%
- 1億6002万
- 2014年2月28日 -37.96%
- 9927万
- 2015年2月28日 +48.15%
- 1億4707万
- 2016年2月29日 -22.86%
- 1億1345万
- 2017年2月28日 -76.94%
- 2616万
- 2018年2月28日 -55.85%
- 1155万
- 2019年2月28日 -34.6%
- 755万
- 2020年2月29日 +103.02%
- 1534万
- 2021年2月28日 +291.28%
- 6002万
- 2022年2月28日 -91.72%
- 497万
- 2023年2月28日 -45.65%
- 270万
- 2024年2月29日 -79.56%
- 55万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16億75百万円増加し、149億22百万円となりました。増減の主な内容は、投資有価証券が8億12百万円、現金及び預金が5億28百万円、退職給付に係る資産が1億94百万円、売上預け金が1億59百万円増加し、為替予約が67百万円、無形固定資産が26百万円、工具、器具及び備品(純額)が23百万円減少したこと等によるものです。2026/05/19 15:18
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ44百万円増加し、43億79百万円となりました。増減の主な内容は、繰延税金負債が3億23百万円、未払消費税等が43百万円、役員業績報酬引当金が33百万円増加し、未払金が1億68百万円、支払手形及び買掛金が86百万円、賞与引当金が49百万円、電子記録債務が27百万円減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ16億30百万円増加し、105億42百万円となりました。増減の主な内容は、利益剰余金が10億68百万円、その他有価証券評価差額金が5億45百万円、退職給付に係る調整累計額が52百万円増加し、繰延ヘッジ損益が46百万円減少したこと等によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 差入保証金は、主に店舗の賃借に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。2026/05/19 15:18
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべてが1年以内の支払期日であります。なお、外貨建の営業債権及び債務は為替の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、主に外貨建取引の為替相場変動リスクを回避するために利用している為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。