支払手形
個別
- 2014年2月28日
- 9927万
- 2015年2月28日 +48.15%
- 1億4707万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2015/09/11 9:48
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「1年内回収予定の差入保証金」、「流動負債」の「設備関係支払手形」、「固定負債」の「長期預り保証金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額または負債及び純資産の合計額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「1年内回収予定の差入保証金」1,494千円、「その他」174,861千円は、「流動資産」の「その他」176,355千円に、「流動負債」に表示していた「設備関係支払手形」232,897千円、「その他」146,205千円は、「流動負債」の「その他」379,103千円に、「固定負債」に表示していた「長期預り保証金」8,163千円、「その他」1,110千円は、「固定負債」の「その他」9,273千円にそれぞれ組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ92百万円増加し、210億88百万円となりました。増減の主な内容は、売上預け金が2億59百万円、たな卸資産が3億2百万円、関係会社預け金が7億60百万円増加し、有形固定資産が5億92百万円、投資有価証券が3億8百万円、差入保証金が2億65百万円減少したこと等によるものです。2015/09/11 9:48
当連結会計年度の負債は、前連結会計年度末に比べ3億51百万円増加し、81億円となりました。増減の主な内容は、支払手形及び買掛金・電子記録債務が2億89百万円増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億58百万円減少し、129億87百万円となりました。増減の主な内容は、その他有価証券評価差額金が1億74百万円減少したこと等によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 差入保証金は、主に店舗の賃借に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。2015/09/11 9:48
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべてが1年以内の支払期日であります。なお、外貨建の営業債権及び債務は為替の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制