純資産
連結
- 2014年2月28日
- 132億4598万
- 2015年2月28日 -1.95%
- 129億8732万
- 2016年2月29日 -5.34%
- 122億9417万
個別
- 2014年2月28日
- 132億3066万
- 2015年2月28日 -1.06%
- 130億9007万
- 2016年2月29日 -4.9%
- 124億4801万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が56,830千円増加し、繰越利益剰余金が同額減少しております。なお、当事業年度における営業損失、経常損失及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。2016/05/23 16:52
また、当事業年度の1株当たり純資産額は2円6銭減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/05/23 16:52
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ8億87百万円減少し、72億13百万円となりました。増減の主な内容は、支払手形及び買掛金・電子記録債務が5億7百万円減少したこと等によるものです。2016/05/23 16:52
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ6億93百万円減少し、122億94百万円となりました。増減の主な内容は、資本剰余金が22億46百万円減少し、利益剰余金が14億52百万円、その他有価証券評価差額金が1億48百万円増加したこと等によるものです。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/05/23 16:52 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/05/23 16:52
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/23 16:52
3 1株当たり当期純利益金額及び1株当たり当期純損失金額並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 12,987,322 12,294,177 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,690 7,467 (うち新株予約権) (6,690) (7,467)