営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -1億4228万
- 2020年5月31日 -348.44%
- -6億3807万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)継続企業の前提に関する重要事象等について2020/07/08 15:08
当社グループは、前連結会計年度までに5期連続営業損失を計上しており、また、3期連続して営業キャッシュフローがマイナスとなっております。当第1四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、政府より発出された緊急事態宣言による当社店舗の休業や営業時間の短縮により営業収益は前年対比57.9%と落ち込み、営業損失を6億38百万円計上しています。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象を解消するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績に関する分析2020/07/08 15:08
当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高24億73百万円(前年同期比57.9%)、営業損失6億38百万円(前年同期は営業損失1億42百万円)、経常損失5億52百万円(前年同期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億26百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行による国内での感染者数が拡大したことにより、外出自粛や営業自粛の影響によって、個人消費は急速に減少、国内景気は急速に悪化し、先行き不透明な状況となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度までに5期連続営業損失を計上しており、また、3期連続して営業キャッシュフローがマイナスとなっております。当第1四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、政府より発出された緊急事態宣言による当社店舗の休業や営業時間の短縮により営業収益は前年対比57.9%と落ち込み、営業損失を6億38百万円計上しています。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象を解消するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2020/07/08 15:08