- 9876
- 2026/09/03
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 5.7倍
- 2010年以降
- 赤字-229.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.28-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.27%
- ROA 予
- 7.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客への販売に伴って付与する自社ポイントを従来「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたが、顧客への販売とは別個の履行義務として識別し、顧客から受け取る対価を当該履行義務に配分したのち、顧客がポイントを行使した際に収益を認識する方法に変更しております。2022/10/06 9:43
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,685千円減少し、販売費及び一般管理費は7,685千円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響もありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」のうち、収益認識に関するものは、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に組替えて表示することといたしました。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/10/06 9:43
(注)1.EC限定ブランドには「VENCE share style」「notch.」「TOKYO DESIGN CHANNEL」「NO NEED」「Candy売上高 ikka 6,286,723 LBC 827,733 EC限定ブランド 170,081 その他 22,562 顧客との契約から生じる収益 7,307,101 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,307,101
Beans」等が含まれます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、取扱商品の拡充に加え、既存商品の陳列密度アップを図るためのレイアウト変更・什器導入等も同時に進めております。2022/10/06 9:43
全店施策としては、正価商品の販売ピーク時期に当社の認知度を向上させるべく、著名タレントとタイアップした雑誌掲載を実施いたしました。また、セール期にはサイズ・カラーが揃った実需に対応できる商品を投入し続け、売場鮮度を保ち続けたことが奏功いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の既存店売上高前年比は133.5%と大きく伸長いたしました。
荒利率におきましては、バーゲン時期の割引施策、品番数、生産数量等を見直した結果、前年同期比で売上総利益率は1.7ポイント改善し、期末商品在庫高は前年同期より2億89百万円の削減となりました。