無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 3354万
- 2022年2月28日 +374.94%
- 1億5931万
個別
- 2021年2月28日
- 3354万
- 2022年2月28日 +374.94%
- 1億5931万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商 品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
各資産別の経済的耐用年数として以下の年数を採用しております。
建物及び構築物 3年~8年
工具、器具及び備品 3年~20年2023/04/12 16:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/12 16:52
投資活動により使用した資金は、33百万円(前期は19億20百万円の収入)となりました。その主な内訳は、差入保証金の回収による収入2億24百万円がある一方、無形固定資産の取得による支出1億38百万円、その他82百万円等の支出によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 (千円)2023/04/12 16:52
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額と回収可能価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。当事業年度 有形固定資産 174,497 無形固定資産 159,319 長期前払費用 12,120
また当社は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていることから、当社の共用資産を含む固定資産について、減損の兆候があると判定しております。減損損失の認識の要否の判定にあたって、割引前将来キャッシュ・フローを見積もった結果、その総額が固定資産の帳簿価額を上回るため、減損損失を認識しておりません。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (千円)2023/04/12 16:52
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額と回収可能価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。当連結会計年度 有形固定資産 175,081 無形固定資産 159,319 長期前払費用 12,120
また当社は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていることから、当社の共用資産を含む固定資産について、減損の兆候があると判定しております。減損損失の認識の要否の判定にあたって、割引前将来キャッシュ・フローを見積もった結果、その総額が固定資産の帳簿価額を上回るため、減損損失を認識しておりません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ 無形固定資産2023/04/12 16:52
定額法