純資産
連結
- 2020年2月29日
- 76億5813万
- 2021年2月28日 -3.45%
- 73億9393万
- 2022年2月28日 -19.75%
- 59億3327万
個別
- 2020年2月29日
- 78億3634万
- 2021年2月28日 -5.81%
- 73億8117万
- 2022年2月28日 -20.59%
- 58億6167万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
商 品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/04/12 16:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ17億82百万円減少し、35億21百万円となりました。増加の主な内容は、流動負債その他の中に含まれている設備未払金が1億12百万円増加したこと等によるものであり、減少の主な内容は、支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務が3億84百万円、未払法人税等が3億37百万円、未払消費税等が2億86百万円減少したこと等によるものです。2023/04/12 16:52
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ14億60百万円減少し、59億33百万円となりました。減少の主な内容は、利益剰余金が13億70百万円、その他有価証券評価差額金が1億57百万円減少したこと等によるものです。
④キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/04/12 16:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2023/04/12 16:52
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/04/12 16:52
(注)3. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 7,393,935 5,933,275 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 4,933 3,387 (うち新株予約権) (4,933) (3,387)