松屋フーズ HD(9887)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億4088万
- 2011年9月30日 +75.61%
- 13億107万
- 2012年9月30日 -91.08%
- 1億1599万
- 2013年9月30日 +54.9%
- 1億7967万
- 2014年9月30日 -85.39%
- 2624万
個別
- 2012年9月30日
- 2億4800万
- 2013年9月30日 +6.45%
- 2億6400万
- 2014年9月30日 -98.48%
- 400万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 4億4200万
有報情報
- #1 建設仮勘定・店舗賃借仮勘定からの振替等調整費用に関する注記(連結)
- ※2 投資活動において建設仮勘定・店舗賃借仮勘定等として一旦支出されたが、その取崩し等の際に費用(機器備品費・少額備品費・賃借手数料・地代家賃等)として計上される場合、キャッシュ・フローに動きがないにもかかわらず、営業活動の税金等調整前四半期純利益はこの分減額されます。このため、この費用分を営業活動によるキャッシュ・フローに加算調整する必要があり、「建設仮勘定・店舗賃借仮勘定からの振替等調整費用」という科目を設定しております。2023/11/10 15:50
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー費、各種調達価格の上昇等により、原価率は前年同期の33.6%から34.2%と上昇いたしました。一方、売上高の増加により、固定費の占める割合が低下したこと等により、販売費及び一般管理費につきましては、前年同期の65.9%から63.1%へと改善いたしました。なお、当社において重視すべき指標と認識しているFLコスト(売上原価と人件費の合計。FOODとLABORに係るコスト)の売上高比は、前年同期の66.4%と同様で前年並みの推移となりました。2023/11/10 15:50
以上の結果、営業利益は16億6百万円(前年同期比590.5%増)と回復。経常利益は、新型コロナウイルス感染症に係る感染拡大防止協力金等の計上がなくなったことにより、前年同期比23.0%減の18億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億27百万円(前年同期比39.3%増)となりました。
なお、当社グループにおいては、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 15:50
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 50円03銭 69円65銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 953,358 1,327,704 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 953,358 1,327,704 普通株式の期中平均株式数(千株) 19,055 19,063