- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/07/01 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/01 16:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/07/01 16:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この他に当社グループは、社会貢献活動にも力を入れており、前連結会計年度の相模原市への福祉車両の寄贈に続き、当連結会計年度は、日本赤十字社への台風第19号災害義援金の寄託と、富士市社会福祉協議会に福祉車両を寄贈いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益が68,923百万円(前年比5.9%増)、営業利益は834百万円(前年比2.6%増)、経常利益は964百万円(前年比3.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は360百万円(前年比2.2%増)で増収増益となりました。
なお、特別利益に台風被害に係る受取保険金を4百万円、特別損失に減損損失等を374百万円計上しております。
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