- 9890
- 2026/09/04
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 9.17倍
- 2009年以降
- 4.74-66.2倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2009年以降
- 0.3-0.97倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.76%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/02/10 14:02
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年2月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,540,200 10,540,200 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式。単元株式数は100株であります。 計 10,540,200 10,540,200 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度より経営改革プロジェクト『MAP3』(Makiya-group Advancing Profit3)を編成し、各経営改革目標数値を設定し、①「ロス額」の削減、②「値入率」の改善、③「人的生産性」の改善を柱に推進しております。特に「ロス額」の削減により当第3四半期連結累計期間の売上総利益率は、前年同期より0.33%改善いたしました。2021/02/10 14:02
また、当社グループの「力」(品揃え・品質・価格・売り方・サービス・マネジメント)の6項目の磨き上げを継続して実施しており、「重点販売商品」の売り込みや、「ご推奨POP」の充実などの様々な取り組みにより、お客様の生活に役立つ商品を、安心の低価格と温かいサービスでご提供できる様に全力で取り組んでおります。
前連結会計年度に導入したマキヤポイントカードに電子マネー機能を組み入れた「マキヤプリカ」につきましては、毎月5の付く日に「マキヤプリカ」へのチャージ1万円以上で1%ボーナスの付与特典の継続実施、特別チャージボーナス企画や商品プレゼント企画など、様々なキャンペーン企画により利用促進を図るとともに、総務省が実施するマイナポイント事業への参画もいたしました。