テーオー HD(9812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- -1043万
- 2014年11月30日
- 172万
- 2015年11月30日 +999.99%
- 4799万
- 2016年11月30日
- -565万
- 2017年11月30日 -808.32%
- -5132万
- 2018年11月30日
- -3358万
- 2019年11月30日
- 2754万
- 2020年11月30日
- -8609万
- 2021年11月30日
- -747万
- 2022年11月30日
- 8133万
- 2023年11月30日 +42%
- 1億1549万
- 2024年11月30日 -38.68%
- 7081万
- 2025年11月30日 -58.72%
- 2923万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/15 11:18
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、損害保険代理店業、販売用不動産の売上高、持株会社である当社の経営指導料等が含まれます。顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客に対する売上高 不動産賃貸事業セグメント - 157,714 157,714 自動車関連事業セグメント 4,433,691 - 4,433,691 新車 2,392,442
2.その他の収益のセグメントごとの内容は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は149百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は63百万円(前年同期比15.4%減)となりました。2024/01/15 11:18
(自動車関連事業)
中古車の販売価格については下落が見られ保有在庫の調整を行ったものの、半導体不足などによる納車時期の遅延は以前より改善されており、新車の登録・販売は順調に進みました。また、メンテナンスなどのサービスも順調に推移した結果、売上高は前年同期を上回りました。利益面においても新車における電気自動車の販売増加による単価上昇があり、営業利益は前年同期を上回りました。