テーオー HD(9812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 1億4806万
- 2014年11月30日 -59.44%
- 6005万
- 2015年11月30日 +13.52%
- 6817万
- 2016年11月30日
- -2504万
- 2017年11月30日 -58.73%
- -3974万
- 2018年11月30日
- 1億950万
- 2019年11月30日 -58.59%
- 4534万
- 2020年11月30日 +500.45%
- 2億7227万
- 2021年11月30日 -41.43%
- 1億5948万
- 2022年11月30日 -87.46%
- 1999万
- 2023年11月30日 +736.81%
- 1億6732万
- 2024年11月30日 -27.84%
- 1億2074万
- 2025年11月30日 +1.56%
- 1億2262万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 流通事業及びその他事業
企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく利息収入等及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入等2024/01/15 11:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は2,232百万円(前年同期比17.7%減)、営業利益は58百万円(前年同期比58.0%減)となりました。2024/01/15 11:18
(流通事業)
新型コロナウイルス感染症にかかる行動制限の緩和による人流の回復が見られたものの、物価上昇による消費者マインドの低下が根強く、当第2四半期連結累計期間を通じて厳しい状況で推移しました。売上高について、ホームセンター事業は前年同水準となりましたが、携帯電話代理店業の事業譲渡及びテーオーデパート本店の閉店により減少しました。利益面では販売管理費の削減に加え、ホームセンター事業の売上総利益率の上昇により前年同期を上回りました。