純資産
連結
- 2013年5月31日
- 40億7927万
- 2014年5月31日 +2.52%
- 41億8202万
- 2015年5月31日 -0.09%
- 41億7841万
個別
- 2013年5月31日
- 37億6019万
- 2014年5月31日 +4.74%
- 39億3851万
- 2015年5月31日 -4.48%
- 37億6194万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- なお、当事業年度の期首の退職給付引当金及び繰越利益剰余金に与える影響額並びに、当事業年度の営業損失、経常損失、税引前当期純利益に与える影響額については軽微であります。2017/10/13 10:43
また、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響額並びに、当連結会計年度の営業損失、経常損失、税金等調整前当期純利益に与える影響額については軽微であります。2017/10/13 10:43
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ849百万円減少し、25,155百万円となりました。主な要因としましては、「短期借入金」が652百万円、「長期借入金」が867百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。2017/10/13 10:43
また、純資産については前連結会計年度末に比べ3百万円減少し4,178百万円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/10/13 10:43
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/10/13 10:43
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/10/13 10:43
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり純資産額 668.68円 668.11円 1株当たり当期純利益金額 56.65円 4.33円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。